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日程

From: 2017年12月18日
To: 2017年12月19日

場所

横浜, 日本

言語

トレーニングは日本語でおこなわれます

料金

64,800円(税込)

登録

登録 詳細は お問合せ

IATF16949規格が改訂発行され、要求事項を満たした製品の一貫した提供能力の保証が、サプライチェーン全体を通じて求められると共に、不具合予防、ばらつき及びムダの低減という到達目標の他姓に向け、コアツールを含む品質管理の更なる充実が求められております。

また、製造工程監査員を含む内部監査員様につきましても、該当するコアツールの理解の実証が求められております。

このコースでは、5つのコアツール(APQP、PPAP、FMEA、MSA、SPC)を短期間で効果的に学んでいただくために、コントロールプラン(QC工程表)事例に基づき、各ツールの目的と考え方について演習を交えて解説いたします。

コースの最後には、「理解度確認演習」を実施し、2日間の理解度も検証可能となっております。
皆様のお申し込みを心よりお待ち申し上げております。

  • 受講対象 
    ① 製造工程監査・2者監査・部監査員候補者様
    ② TS16949からIATF16949への移行及び新規認証を推進なさっている企業のご担当者様
    ③ TS16949又はIATF16949取得企業のサプライチェーン企業のご担当者様
     
  • コース構成
     I. APQP:目的と狙い、APQPチーム、APQP計画、製品・プロセスの設計・開発、フィードバック他
    II. PPAP:目的と適用、PPAP要求項目、顧客通知及び顧客提出の要求事項他
    III. 管理図/SPC:カタヨリとバラツキ、平均値・分散値・標準偏差・工程能力の意味
    IV. FMEA/FTA:目的及び手順、FMEAの進め方の勘所、潜在する故障を認識する手順他
    V. MSA:測定システムに必要な特性他
    演習:①不良率の推定 ②FTAの実施 ③理解度確認
  • 開催時間 
    10:00 ~ 17:00(受付9:40~)  
  • 開催場所
    SGSジャパン㈱研修会場
    〒240-0005横浜市保土ヶ谷区神戸町134
    YBP ノーススクエアⅠ棟 5階
  • 持ち物 
    筆記用具、電卓
  • その他
    通学制、テキスト・証書代含む

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