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弊社では、研究プロトコルの設計からデータ収集ツール、臨床調査レポートの見直しまですべての段階を通じて、臨床試験開発および統計の専門技術を提供することが、生物統計分析での使命としています。

生物統計コンサルティングおよび計画

15年にわたり、弊社の顧客は、臨床調査、統計、SASプログラミングおよび最新の規制指針について顧客と共同で作業する、20人の統計員の専門スタッフから恩恵を受けています。

SGS統計家は全員[生物]統計学の特別学位を得ており、SAS研究所自体でプログラミングに関してトレーニングを受けています。 弊社の顧客は、統計開発計画全体を求めて弊社に連絡される場合もあり、またその要素のいくつかだけを求めて連絡される場合もあります。

提供

SGSの専門家チームは、生物統計分析計画の仕様に従って、SASでTLFを開発しています。

CDISC ADaMフォーマットを標準として使用しています。 SGSは、データベースロックの前にTLFの草稿セット(ブラインドテスト実行)を共有し、内容を討論することもできます。 プログラミングは、顧客自身の標準に従っても実行できます。

統計分析時間を加速し、コストを削減するために、60を超える検証済みSASマクロのライブラリを使用します。 SASプログラムは、コンパイル済みマクロのカタログとともに、プロジェクトの最後に提供できます。 統計分析を提供した後、SGSの統計家は臨床研究レポートをレビューして、首尾一貫性および品質を確認します。

弊社の生物統計分析ソリューションには次のものが含まれます。

  • ランダム化リストおよび暗号解読エンベロープ
  • 中央ランダム化 
  • プロトコルレビューおよび共同作成を含む、あらゆる種類の臨床試験の設計およびサンプルサイズ計算
  • 多様な種類の設計による、臨床前、臨床および疫学試験で得られたあらゆる種類のデータの分析。 統計分析計画およびプログラミング
  • 伝統的および人口PK/PD分析
  • 非ブラインド暫定分析のための独立統計家の提供を含む、暫定分析および停止規則の定義
  • 規制提出のための安全性および効力サマリーの含む研究のプーリング
  • データ監視委員会
  • 症例解説のための臨床研究レポートレビューおよびプログラミング 
  • CDISC SDTMデータベース変換プログラミング

生物統計ソフトウェアツー

  • SAS® 8.2 & 9.1
  • PROC StatXact® 6.2
  • SigmaPlot設備(マクロ作成および統計報告用
  • サンプルサイズソフトウェア(nQuery Advisor®、PASS®、Data TreeAge®

今すぐSGSに連絡して、貴社の生物統計分析の要件で弊社が支援する方法をお尋ねください。

このサービスは現在、日本ではご提供しておりません。
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