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フィリピン向けの在来船/バルク船の貨物に関しまして、この度SUBIC向けの全トラックにつきましても、出荷地での船積み前検査及び輸入通関時にLPSR(Load Port Survey Report)/SR(Summary Report)の提出が必須となりました。

フィリピン向けの在来船/バルク船の貨物に関しまして、この度SUBIC向けの全トラックにつきましても、出荷地での船積み前検査及び輸入通関時にLPSR(Load Port Survey Report)/SR(Summary Report)の提出が必須となりました。

現在、在来船/バルク船でフィリピンに出荷される貨物につきましては、出荷地での船積み前検査とLPSR/SRが必要となっておりますが、8/15付けフィリピン当局の通達により、SUBIC向けの全トラックに関しましても第三者認定機関発行のLPSR(Load Port Survey Report) /SR(Summary Report)が輸入通関時に必要となりました。
そのため輸出者様は船積み前に出荷国にて第三者認定機関での検査を受けて頂く必要がございます。
SGSはフィリピン政府の認定機関として、船積み前検査及びLPSR/SRの発行サービスを提供しております。在来船/バルク船の貨物が検査対象となりますが、コンテナ船貨物につきましてもお客様の任意により検査対応可能でございます。

本件に関するお問合せ:
SGSジャパン株式会社 産業サービス部
営業担当: 佐藤(横浜本社) TEL: 045-330-5027 / 吉岡(大阪事務所) TEL: 06-6343-5169
フィリピン向け検査担当: 加藤/風間
TEL: 045-330-5027  FAX: 045-330-5019
住所:横浜市保土ヶ谷区神戸町134  横浜ビジネスパーク ノーススクエアⅠ3階