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現在 中古機械輸出の場合 政府の強制検査ではございませんが中古機械に関して 輸入国省庁や税関で品質確認のための第三者機関証明が要求されています。

バングラディシュでは輸入後も一定の品質基準を設けていますので残存耐用年数が10年以上あることを証明する書類 LIFE SPAN CERTIFICATEの証明書の提出が要求されます。
一定期間の使用に耐えうるものであるかの判定基準として輸出国にて検査実施・証明書の発行は銀行買取に使用され 輸入国側の通関の必要書類となります。
これらの規制に対して第三者機関のSGSが検査証明サービスを提供し 輸入通関の円滑な手続きをサポートいたします。

検査申請の手続き
検査費用 検査料金+実費交通費 御連絡いただければ見積もり書類を提出いたします。
検査日程 書類申請後 お客様希望日 検査員の調整できれば翌日検査可能
申請書類SGS書式申請書類 2 契約書類 3 信用状 ( Eメールにて横浜本部提出 )
検査終了後 2日~3日後 お客様ドラフト証明書確認後 オリジナル証明書を提出
検査現場内容 検査当日、弊社検査員が指定された場所へ向かい船積前検査を実施致します。
現場にて輸出される機械の品質(外観チェック)簡単な作動試験の確認 数量確認 写真撮影。

注意事項 検査対象品 銘鈑(ネームプレート)がないもの 解体された場合 検査対応はできません

本件に関する問合せ先
SGSジャパン株式会社 産業サービス部
書類の申請 産業サービス部 トレードチーム担当
横浜本部 上杉 ジェニー 菊地 磯島
TEL 045-330-5027 (横浜) FAX 045-330-5019 (横浜)
関西エリア 営業担当 吉岡史敏 (Fumitoshi.Yoshioka@sgs.com
TEL 06-6253-2703 (大阪) FAX 06-6253-2704 (大阪) 携帯電話 080-5954-2826