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このたび、SGSジャパンではシーメンス株式会社様主催の自動車セキュリティの無償WEBセミナー「自動車サイバーセキュリティ法規適用(UN-R155/R156)まであとわずか!法規適用時の課題対策例とALM開発プロセス効率化セミナー」を共催いたします。

 

 2021年3月にUN-ECE(国連欧州経済委員会)よりUN-R155サイバーセキュリティ/UN-R156ソフトウェア更新が発行されてほぼ1年が経過し、2022年7月からのUN-R155/156適用が迫ってきております。
また、この1年の間に、UN-R155より参照されているISO/SAE 21434が発行され、UN-R156より参照されているISO 24089がDIS(ドラフト版)まで策定が進み、ISO規格への適合も重要となってきました。
本セミナーでは、SGSジャパンより「UN-R155/156・ISO/SAE 21434・ISO DIS 24089の概要」、「適用時の課題や対策例」をご紹介するとともに、シーメンス株式会社よりPolarionを利用したプロセス自動化・PolarionのUN-R155/156テンプレートについてご紹介いただきます。
今回もオンラインライブ配信での開催となります。
これからセキュリティ法規/規格に対応される方、現在課題をお持ちの方、作業効率の向上に課題をお持ちの方は、どうぞお気軽にご参加ください!

【日時】
2022年3月1日(火)15:00 ~ 16:00

【参加概要】
WebEXによるWEBライブ配信のみとなります。
※ WebEXを初めてご利用になる方は、接続時の設定に多少時間がかかりますのでご注意ください。

【当日プログラム(予定)】
※プログラムは予告なく変更になる場合がございます。
15:00~15:30
1. SGSジャパン株式会社 C&P Connectivity Functional Safety 河野 喜一
「UN-R155/156適用時の課題対策例のご紹介」
・業界動向
・UN-R155/156概要説明
・UN-R155/156適用時の課題対策例

15:30~16:00
2.シーメンス株式会社 ポートフォリオ開発本部 安達 暢之様
「アプリケーションライフサイクル管理(ALM)」
・車載システム開発プロセス効率化の概要
・自動車機能安全・サイバーセキュリティ対応テンプレート
・自動車業界/顧客事例概要・医療機器設計開発向け、Polarion ALMプロセス自動化の概要
・規格対応ソリューションテンプレート
・顧客事例ご紹介

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【セミナーのご対象者】
・自動車/自動車部品の法規業務に携わるご担当者様
・自動車/自動車部品の開発に携わるご担当者様
・自動車/自動車部品の生産に携わるご担当者様
・自動車/自動車部品の保守・運用に携わるご担当者様
・開発プロセス改善のご担当様

【受講料】
  無料

【申込み方法】
  ①下記リンクの申し込みフォームにて必要事項をご記入ください。
  https://siemens-iss.satori.site/fy22w050-l
※シーメンス株式会社申込ページへリンクしております。

ご質問や不明な点などがございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。

問合せ先:
SGSジャパン株式会社
C&P Connectivity Functional Safety
TEL:050-3773-4508
Eメール:jp.fsafety@sgs.com