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日程

From: 2019年9月09日

To: 2019年9月13日

場所

横浜, 日本

言語

トレーニングは日本語でおこなわれます

料金

270,000円(税込)/人

申込

このセッションについて お問合せ

本コースは食品の安全管理としてCODEX HACCPガイドラインを基礎とした、SQFI の要求事項に適合している『SGS-HACCP トレーニングコース』と『SQF システムの実施(安全 & 品質)トレーニングコース』を統合したプログラムです。

【SGS-HACCP トレーニングコース 2日間】
食品安全のためのグローバル・スタンダード「CODEX ガイドライン」を基礎とする講座で、SQFI の指定要件に適合しており、CODEX ガイドラインの思想を忠実に伝達します。
一次生産、加工、流通・販売、包装材製造、関連サービスを含むフードサプライチェーン全てに応用可能です。
コース中にHACCP プランを完成することを目標とし、作成手法を確実に理解することができます。
試験の実施により参加者の学習効果を図ることができます。

**コース終了時に得られる結果**
   ・HACCP の7 原則12 手順を理解する
   ・HACCP プラン作成の基礎技能を理解する
   ・HACCP の基盤となる前提条件プログラムの役割を理解する

【SQF (安全 & 品質) システムトレーニングコース 3日間】(SQF システムの実施)
SQFの要求事項の理解とSQF システムの実施と審査に役立てられるようにプログラムを構成しています。
SQFシステムの開発、文書化、検証、見直しを専門的に行うSQFI 協会認定のSQF コンサルタント及びプラクティショナーには不可欠なコースです。
また、品質では、食品安全管理と品質マネジメントの理解と差別化を目指す食品製造業の品質、技術、管理職を対象としSQF品質コードの実施や現在の品質システムをバージョン8に更新される際に役立ちます。

**コース終了時に得られる結果**
※このコースを修了するとSQFプラクティショナーの要件の一部を満たすことができます。
  ・食品安全と品質の改善の必要性への理解を深め、SQF 規格に定められた要求事項の適用を理解できる。
  ・SQF プログラムの効果的な計画、実施、維持に必要な項目を理解できる。
・試験の実施により参加者の学習効果を図ることができます。

  • 受講対象
    HACCPや食品衛生の担当従事者や管理者、食品関連等の関係者、SQF プラクティショナー及びSQFコンサルタント候補者
  • 開催時間
    9:00~18:30(受付8:40~)
  • 開催場所
    SGSジャパン研修室
    〒240-0005 横浜市保土ヶ谷区神戸町134
    横浜ビジネスパーク ノーススクエアⅠ棟 5階
  • その他
    通学制、テキスト、試験採点、修了証書代含、講師派遣有
    昼食は含まれておりませんので、ご持参ください。

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