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日程

From: 2019年11月13日

To: 2019年11月15日

場所

横浜, 日本

言語

トレーニングは日本語でおこなわれます

料金

280,000円(3日間のトレーニング、最終試験有り) 230,000円(3日間のトレーニング、最終試験無し)

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このたびSGSジャパンでは車載半導体技術者向けに、SGS-TÜV認定 SC-AFSPトレーニング(SemiConductor Automotive Functional Safety Professional)を2019年11月13日(水)~11月15日(金)の3日間で開催いたします。

◆◇SGS-TÜV認定 SC-AFSPトレーニング(SemiConductor Automotive Functional Safety Professional)について◇◆
SGS- TÜVは、認証機関として、機能安全に特化した様々な教育を提供しております。その中で今回は、半導体における機能安全対応についてのSGS- TÜV認定 SC-AFSPトレーニング (SemiConductor Automotive Functional Safety Professional)を提供致します。
近年半導体のIC及びIPレベルでの機能安全対応はますます重要になってきており、昨年発行されましたISO 26262 2nd Editionの中でも、パート11として半導体のガイドラインが追加されました。
本トレーニングでは、半導体における機能安全対応の全体像をご理解いただいた上で、コンポーネントレベルの安全要求の導出から設計、安全分析(FMEDA, 従属故障分析)、テストに至るまでの対応フローについて、事例も含めて分かり易くご説明致します。また、本トレーニングを受講することにより、半導体レベルの機能安全における専門知識を広げていただけます。
3日間の講義を受講いただき、1時間程度の試験を受験いただきます。合格すると、SGS- TÜVからSC-AFSPの認定が受けられます。

◆◇ 開催要項 ◇◆
【日時】
11/13(水) 9:00-17:00 :モジュールSC1 [ISO26262の導入と半導体における機能安全]
11/14(木) 9:00-17:00 :モジュールSC2-1  [半導体の機能安全開発(要求導出、設計)と演習1]
11/15(金) 9:00-16:00 :モジュールSC2-2 [半導体の機能安全開発(安全分析、テスト、生産)と演習2]
--- 最終試験なしの方はここで終了となります ---
11/15(金) 16:00-17:00 : 最終試験

【定員】
15名
【場所】
横浜ビジネスパーク ノーススクエアⅠ 5階 SGSジャパン 第2研修室
(相鉄線 天王町駅 徒歩約5分)
(JR横須賀線/湘南新宿ライン 保土ヶ谷駅 徒歩11分/無料シャトルバス5分)
http://www.officenomura.jp/ybp/access/
【料金】
280,000円(3日間のトレーニング、最終試験有り)
230,000円(3日間のトレーニング、最終試験無し)

◆◇本トレーニングの受講資格について◆◇
・半導体開発にて、安全マネージャー、品質マネージャーおよび開発を担当している方

◆◇ 講師のご紹介 ◇◆
製品安全部 機能安全プロジェクトエンジニア
AFSE(Automotive Functional Safety Expert)、CACSE(Certified Automotive Cyber Security Expert)、SC-AFSE(Semiconductor Automotive Functional Safety Expert)を持つエキスパート。電気メーカーにて、機能安全対応/車載用半導体の製品開発に従事。Safety manager/プロジェクトリーダーとして、機能安全が要求されるアプリケーションの製品開発や、安全関連のIC開発を規格から量産まで担当。2017年よりSGSにて主にサプライヤの技術支援を担当。

◆◇ お申込み ◇◆
① お申し込み用紙のダウンロードはこちらからご参照ください。⇒申し込み用紙のダウンロード
② お申し込み用紙を受付後、順次メールにてご案内差し上げます。

問合せ先:
SGSジャパン株式会社
コンシューマー&リテールサービス
製品安全部
TEL:045-393-5200
FAX: 045-331-7644
Eメール: jp.fsafety@sgs.com
ご質問や不明な点などがございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

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