Skip to Menu Skip to Search お問合せ Japan ウェブサイト & 言語 Skip to Content

詳細

開始日

2014年12月12日, 13:30

終了日

2014年12月12日, 16:00

イベント開催場所

東京, 日本

SGSグループは、公益財団法人日本適合性認定協会をはじめとして各国で、ISO14065に基づく温室効果ガス妥当性確認・検証機関として認定を受けており、信頼性の高い検証サービスを展開しております。その信頼性を背景としてCDP* Verification Partnerになっています。さらに、本年SGSジャパンはCDPジャパンのスコアリングパートナーおよびレポーティングパートナーとなりました。
本セミナーでは、CDP日本事務局のプロジェクト・マネージャーをゲストにお迎えし、2014年の報告結果をふまえ、2015年の質問書の回答に向けて、今後の方向性、回答のポイントについて、ご講演いただきます。
また、GHG排出量だけでなくESGデータの保証が求められている最近の動向、検証の概要及びその重要性についてもご説明いたします。
多くの方のご参加をお待ちしております。

* CDP :世界の主要企業に対して、温室効果ガスの排出状況や気候変動によるリスクとチャンスについての情報開示を求める取り組みで、2003年から開始され、今年で12回目となっている。

◆◆◆セミナー対象者◆◆◆

CSR の責任者・ご担当者様

IR の責任者・ご担当者様

気候変動対策の責任者・ご担当者様

 

◆◆◆セミナー概要◆◆◆

≪開催日時≫

2014年12月12日(金)13:30~16:00   於:アルカディア市ヶ谷市ヶ谷駅より徒歩2分) 

 

≪プログラム≫

・2015 年の質問書への回答ポイント

CDP  プロジェクト・マネージャー  榎堀 都 氏

 

・ESGデータ 検証の概要と重要性

SGS ジャパン株式会社 サステナビリティサービス部 GHG主任検証員  高橋 珠己

 

≪参 加 費≫

無料

(1社2名様までとさせていただきます。お申込み多数の場合は、

1社1名までのご参加をお願いすることがございますので、ご了承ください。

また、同業の方のお申込みはご遠慮いただいております。) 

 

≪申込方法≫

下記「お申込みはこちら」より、必要事項をご入力の上、お申込みください。 後日「受講票」を送付いたします。