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SGSジャパンは、カーボンフットプリント(CFP)システム認証機関として登録されました。
事業者のCFP宣言の客観性を評価する仕組みとして、第三者による個品別検証方式(製品ごとに第三者検証を行う方式)とシステム認証方式があります。
システム認証方式は、組織内部にCFPを算定し、検証し、登録・公開申請を行うシステムを築し、それを第三者が認証することで、個別のCFP検証の手続きを経ることなくCFP登録・公開申請ができる方式です。
システム認証方式のメリットとしては、多数の製品の算定・検証を実施する際にコスト削減や時間短縮を図れる、CFP算定ノウハウを社内で維持できることなどが挙げられます。
システム認証機関の概要フローは、こちら をご覧ください。

お見積もりやご相談については、弊社セールス部(045-330-5010)まで、お気軽にお問合せください。

カーボンフットプリント(CFP)とは

CFP(カーボンフットプリント)とは、Carbon Footprint of Productsの略称で、商品やサービスの原材料調達から廃棄・リサイクルに至るまでのライフサイクル全体を通して排出される温室効果ガスの排出量をCO2に換算して、商品やサービスに分かりやすく表示するしくみのことをいいます。

新CFPプログラムとは
2009年度より経済産業省等が主導して実施された「カーボンフットプリント制度試行事業」が終了し、2012年4月2日より、社団法人 産業環境管理協会によって民間運用が開始されました。

本件に関するお問い合わせは、マーケティング/BD部(045-670-7260)まで、お気軽にお問い合わせください。

問い合わせ先:マーケティング/BD部
住所:横浜市西区みなとみらい2-2-1 横浜ランドマークタワー38階
電話:045-670-7260
ファックス:045-330-5011
Website: www.jp.sgs.com

SGSグループは、世界最大規模の検査、審査登録機関です。1878年の設立以来、世界中のお客様から高い評価を獲得しています。SGSは、約70, 000名の従業員とともに、1, 350以上のオフィスと研究所を世界中に擁しています。